デヴィッド・ボウィの永遠な不在

地球に落ちてきた男

年が明けて色々大騒ぎのニュースが多いですね。
ベッキー失脚とか、SMAP解散とか。
テレビをほとんど見ないから、こう言うジャンルの人たちの去就はどうでも良いんです。

けど、デヴィッド・ボウィ逝去だけは衝撃の度合いが違いました。
あまり人間味のないビジュアルから、この人は不老不死なんだろうなって勝手に思っていたデヴィッド・ボウィ。
癌で亡くなるとはあまりにも人間くさい。
それに、家族に囲まれてとか、本当は良い人だったのかもと思えてしまう。

私がボウィに初めて憧れたのは「レッツ・ダンス」の頃。
「チャイナ・ガール」のPVを見ながら友だちと踊りを真似たり、「アッシェス・トゥ・アッシェス」の焼酎のCMにときめいたり。

少し時間が経って、レオス・カラックスが作中でボウィの曲を使い出したのがすごく良くって。
「汚れた血」の「モダン・ラブ」アレックス疾走シーンはフランス映画名シーン10選に入れたいくらい。

もっと大人になってアメリカ時代のどん詰まりのボウィを知りました。
「ヤング・アメリカン」のテレビ出演映像はUKからやって来たトッポい兄ちゃんって感じで、声が出ていないしパフォーマンスもショボい。
バックコーラスにルーサー・ヴァンドロス(享年54)を使うなんて、無名時代とは言えルーサーの声の無駄遣い過ぎる。

イギリスに戻り、再び勢いを取り戻したボウィは81年頃、「クリスチーネ・F」にライブ映像の使用を許諾しました。
この時の「ヒーローズ」の頃はボウィの生涯通して一番歌声が良かったと思う。
声が良く出ていたし低音の響きもすごかった。
映画はあまりヒットしていないけれど、ボウィの採用は重いドキュメンタリー寄りの作品に華を与えて成功だったと思う。



カラオケでも良く歌うんです、「ロックンロール・スーサイド」とか、「スペース・オディティ」
毎日会う友人と言うスタンスではないので、記憶の中にはいつまでも引っかかっていると思います。
けど、喪失感が大き過ぎます。

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